ロゴ
下関観光ガイドブック WEB版

瀬崎陽の公園 せさきあかりのこうえん

J

本州から角島に渡ってすぐ左手にある公園です。かつて島の岬にあった燈明台のあかり(陽)が、付近を航行する船の安全を守ったという伝説からこの名前が付けられました。角島大橋のたもとにあり、橋と海士ケ瀬を一望でき、島内屈指のビュースポットです。

豊北・角島/豊浦

基本情報

交通案内 JR滝部駅(または特牛駅)からバス28分(または18分)「瀬崎」下車すぐ/下関I.Cから車で70分

アクセス

recommendアイコン
recommendテキスト

このスポット周辺のおすすめ

  • 角島灯台公園

    明治9年に初点灯した総御影石造りの洋式灯台で、今なお現役で活躍中。らせん階段を上ると、絶景のパノラマが広がります。角島灯台が「恋する灯台」「…

    詳しく見る
    詳しく見る
  • リフレッシュパーク豊浦

    春は菜の花、秋はコスモス。家族連れで賑わう園内は、四季折々の花であふれ、子供たちが思いっきり遊べる遊具が設置されています。旅する蝶「アサギマ…

    詳しく見る
    詳しく見る
  • 壁島ウ渡来地

    近隣の土井ヶ浜遺跡から女性に抱かれたウの骨が出土していますが、この辺りは冬から春にかけて多くのウミウが見られます。鳥たちは日中、響灘から日本…

    詳しく見る
    詳しく見る