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下関観光ガイドブック WEB版

名所・旧跡

  • 関見台公園

    潮騒と潮風が爽やか。ベンチでのんびり、海を眺めてひと休み。

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  • 旧殿居郵便局

    県指定文化財(建造物)、昭和52年3月29日指定。銅板葺きの八角塔屋が印象的な、この地方には珍しい洋風建築で、大正12年に建立されました。(…

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  • 史跡勝山御殿跡

    文久3年(1863)長州藩が攘夷を決行し、関門海峡の外国船に砲撃を開始。長府藩主・毛利元周は、外国船の報復攻撃に備えて、海岸に近い串崎城麓の…

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  • 吉田宰判勘場跡

    藩政時代、防長二国は18の行政区画に分けられ、宰判が置かれました。勘場は宰判の代表者(代官)が出張する役所で、厚狭など周辺12村を管轄してい…

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  • 御茶屋跡

    参勤交代のとき、諸大名の宿泊所となる建物が「御茶屋」です。幕末には、宰判勘場とともに奇兵隊の屯所として利用されました。

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  • 奇兵隊陣屋跡

    慶応元年(1865)に拠点を吉田に移した奇兵隊が、慶応3年(1867) 8月から明治2年(1869)11月の解散まで陣屋(本陣)を置いたとこ…

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  • 国分寺跡

    天平13年(741)、聖武天皇が命じて全国に建立させた国分寺の一つで、礎石や瓦などが出土しています。長門の国の政治を執り行った国府の中心的役…

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  • 串崎城跡

    大内氏の家臣・内藤隆春の居城で、後に毛利秀元が再建しましたが、元和元年(1615)の一国一城の令によって破却されました。残った大石垣が、名将…

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  • 長府庭園

    長府毛利藩の家老格・西運長の屋敷跡を整備した池泉回遊式庭園。約31,000㎡の広大な敷地内には、池を中心に書院、茶室、小滝などがあり、四季折…

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  • 長府毛利邸

    長府毛利家14代元敏公によって建てられた邸宅で、完成は明治36年(1903)。完成に先立ち明治天皇の行在所(仮の御所)としても使われました。…

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  • 古江小路・菅家長屋門

    古江小路は練塀が続き、城下町らしい風情を醸し出す場所。また菅家は代々、長府藩の藩医と侍講職を務めた格式ある家柄。武家の屋敷構えとは趣が異なり…

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  • 平家の一杯水

    「壇ノ浦の戦いで深手を負い、命からがら岸に泳ぎ着いた平家の武将が水溜まりを見つけ、飲んでみると真水だった。が、もう一口飲もうとしたら塩水にな…

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