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下関観光ガイドブック WEB版

神社・仏閣

  • 覚苑寺

    元禄11年(1698)創建。長府藩の菩提寺の一つで、紅葉の名所となっています。付近一帯は、「和同開珎」を鋳造した長門鋳錢司跡(国指定史跡)で…

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  • 乃木神社

    明治天皇に殉死した乃木希典を祀る神社。境内には乃木将軍が育った家が復元され、ゆかりの品を展示する宝物館などもあります。

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  • 豊功神社

    明治元年(1868)、旧藩主毛利家の霊屋として創建。境内からは満珠·干珠を眼下に望めます。初日の出の名所としても有名。見学自由。

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  • 櫻山招魂場(桜山神社)

    高杉晋作らの発議により元治元年(1864)に日本で初めての招魂場完成。慶応元年(1865)に本社落成。吉田松陰を中心に、維新に散った志士たち…

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  • 笑山寺

    長府藩祖・毛利秀元が、蓬莱山潮音院という古跡寺号を移し再建。実母の法名より妙寿寺としました。その後、ニ代・光広が、秀元の父・元清の霊位を功山…

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  • 厳島神社

    平家一門が安芸の厳島神社の分霊をいただいて守護神として船中に祀っていましたが、壇ノ浦の合戦後、磯辺に漂着していた神霊を寿永4年(1185)に…

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  • 東行庵

    高杉晋作は遺言によって奇兵隊の陣屋があった吉田の清水山に葬られました。その晋作の菩提を弔うために、愛人・おうのは梅処尼となって庵を結び、生涯…

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  • 大歳神社

    白石正一郎の銘が残る大鳥居は、攘夷必勝を祈念して文久2年(1862)に寄進したもの。また境内にある七卿画碑も維新の歴史を伝えます。源義経が必…

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  • 常関寺と十六羅漢

    寛永5年(1628)、領主山内広通により建立。幕末期、奇兵隊の病院が置かれたところで、隊士6名の墓があります。本堂の背後に釈迦如米を中心に左…

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  • 光明寺

    高杉晋作と共に萩・松下村塾の双璧と称された久坂玄瑞が、後に奇兵隊の母体となった「光明寺党」と呼ばれる一団と寄宿したことで知られます。本堂の柱…

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  • 法専寺と首切六地蔵

    陣屋ができるまで奇兵隊の屯所のひとつとして使用された寺です。境内には隊士たちが首を切ったと伝わる六地蔵などがあります。

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  • 了円寺

    元治元年(1864)、長府功山寺で決起した高杉晋作たちが、新地会所襲撃後にたてこもった寺。本堂の柱には当時の刀傷が残っています。

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