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下関観光ガイドブック WEB版

神社・仏閣

自然

  • 神上寺(華山)

    華山(713m)の二合目にある神上寺は、高野山真言宗、山岳霊場として8世紀はじめに開かれた古刹です。寺に至る苔むした参道の途中には雪舟の庭が…

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  • 福徳稲荷神社

    朱の大鳥居越しに眼下に広がるのは響灘の青い海。昔むかし、十二代景行天皇がこの地に咲く姫菖蒲の眺めに時が経つのを忘れるほど魅了されたと伝わる絶…

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  • 妙青寺

    川棚温泉の一番奥に行む妙青寺は、応永23年(1416)大内持盛によって創建されました。境内には川棚温泉に庵を結ぼうとした山頭火の句碑「涌いて…

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  • 安養寺の大仏

    光明皇后の発願によって創建された長門の国分尼寺の奥の院、安養寺に記られている大仏は、重要文化財の阿弥陀如来坐像です。

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  • 附野薬師 東山寺

    海士ヶ瀬を眼下に見る丘のうえに建っています。海士ヶ瀬で難破された弘法大師が航海の安全を祈願して建立したと伝えられ、本尊の薬師如来も大師の作で…

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  • 住吉神社

    新羅から凱旋した神功皇后が住吉三神を把ったとされ(「日本書紀」巻9)、「長門図一の宮」として古くから篤い信仰を寄せられてきました。全国でも珍…

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  • 愛新覚羅社

    中山神社の境内にあり、中国清朝最後の皇帝・溥儀の弟、愛新覚羅溥傑と妻・浩、長女・慧生を祀っています。

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  • 中山神社

    幕末期、急進派の公卿として活躍した中山忠光を祭神とする神社。忠光は明治天皇の叔父にあたり、元治元年(1864)、長州藩の俗論党によって田耕村…

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  • 蓮台寺

    1000年以上の歴史をもつ古刹で、花山天皇(984~986年在位)が自ら造ったと伝わる木造十一面観音座像(市指定文化財1号)があり、年に1回…

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  • 法専寺と首切六地蔵

    陣屋ができるまで奇兵隊の屯所のひとつとして使用された寺です。境内には隊士たちが首を切ったと伝わる六地蔵などがあります。

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  • 常関寺と十六羅漢

    寛永5年(1628)、領主山内広通により建立。幕末期、奇兵隊の病院が置かれたところで、隊士6名の墓があります。本堂の背後に釈迦如米を中心に左…

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  • 東行庵

    遺言によって奇兵隊の陣屋があった吉田の清水山に葬られた晋作の菩提を弔うために、愛人・おうのは梅処尼となって庵を結び、生涯、晋作の墓を守って暮…

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